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海洋調査機器
海底地形調査、海底地質調査、港湾測量、漁礁調査、ダム湖底調査、藻場調査、海底ケーブル敷設調査、石油探査、海洋環境調査、海難(沈船)等に使用する各種海洋調査機器やセンサーを幅広く取扱っています。
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Automatic Draft Device
Driver
通常、船はその船速によりドラフト(喫水線)量が異なります。正確な測量を行うには、測量中のドラフト量の記録を行う必要があります。つい最近ま
で、船速をモニターし、そして、ドラフトが変化した時期を決定することが測量士にとって必要であった。そして、測量士は、測量プログラムの中でドラフト量
をマニュアルで変える必要がありました。
HYPACK MAXではこのドラフト量を自動的に更新することができます。
ただし、このデバイスドライバを使用する場合、あなたは、ドラフトテーブルドライバを選択する必要があります。

このデバイスドライバのコンフィギュレーションを行うためには、Draftがチェックをチェックします。このデバイスドライバはシリアルポートの設定の必要性はありません。ただし、それ以外の設定は必要になります。

このデバイスドライバを使用するには表中の船速と対応するドラフト量を入力してください。

以上ですべての設定は終了です。




