振動計測,データ収録,CANバス,3次元計測,波形解析,視線計測,CAN BUS

自動車計測ソリューション > ロボット計測
|
||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ROCALシステムは、赤外線LED(発光ダイオー
ド)をロボットに貼り付け、そのLEDからの赤外光を3つの超高精度リニアCCDカメラで測定することにより位置/姿勢情報を計測します。ROCALソフ
トウエアは計測結果をもとにロボットの誤差要因を分解解析し、パラメータ化します。一方、ツール実寸法や製造ラインの基準座標とロボット設置座標の関係は
簡単にプローブで計測し補正します。計測時間も短く、1台のロボットの計測から設置座標計測、ツール寸法計測までが15分から30分程度で可能です。 次にROCALシステムは計測した誤差データをもとにロボットシミュレータで作成されたオフラインプログラム上の各点を動作させた時の位置と角度の誤差を予想し、その誤差を補正するためにロボットプログラムを修正します。 1台のROCALシステムで何台のロボットでもキャリブレーションすることができ ます。 |
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 仕様 | ||||||||||||
| K600システム検出部 | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| K400システム検出部 | ||||||||||||
|
||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
| ROBOSCOPE/ISOシステムは、赤外線LED(発光ダイオード)をロボットに取り付け、そのLEDからの赤外光を3つの超高精度リニアCCDカメラで測定することにより位置/姿勢情報を計測します。 ROBOSCOPEソフトウエアではロボット動作の汎用的な計測を、ISOソフトウエアではISO9283に対応した計測を行えます。どちらのソフトウエアも計測からWord形式でのレポート作成までが可能です。 ROBOSCOPE/ISOシステムでは絶対位置精度の計測はもちろん、ロボットの繰り返し精度の計測やオーバーシュート/アンダーシュートの計測をはじめ、高速サンプリングという特長を利用してロボットがトレースした座標のデータなどの計測が可能です。 ま た、今までは各ロボットメーカーでばらばらだったロボットの評価方法もISO9283によって統一される方向にあります。しかしISO9283に対応した 計測を行うことは非常に手間がかかります。ROBOSCOPE/ISOシステムはこの手間のかかる計測を最も簡単に行うことのできるシステムです。 |
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ↑Page Top | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 仕様 | ||||||||||||
| K600システム検出部 | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| K400システム検出部 | ||||||||||||
|
||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| ↑Page Top |








