振動計測,データ収録,CANバス,3次元計測,波形解析,視線計測,CAN BUS

自動車計測ソリューション > CANバス計測 > CANバス計測モジュール「CANSAS」 > imc社データロガーによるユーザアプリケーション開発
| 東陽テクニカでは、お客様のご要望を真摯に受け止め、お客様の試験計測業務をより効率的に行うために既存のimc社データロガーをユーザオリエンテッドなアプリケーションに特価したシステムとして製品開発(特注システム開発)を行えるよう開発環境を整備しております。 また、当社の開発能力だけでなく、製品を提供しているimc社に対しても真摯にお客様のご要望を伝達し、将来的な規格への対応や様々な製品開発が可能となるよう努めております。 imc社データロガーを用いて開発した代表的なアプリケーション例を下記に紹介します。 |
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| また、imc社データロガーの開発環境に対して、下記の2種類の開発ツールを提供しています。この提供しているツールをお客様がご利用になり、独自のアプリケーション開発を行うことも可能です。 | ||
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| 下記のようにLab-VIEW(Version
7.0以上を推奨しています。)上にimc社データロガーを制御可能なコントロールボックスを設け、Lab-VIEW 上からimc社データロガーの機能
を利用できるようになります。imc社データロガー制御用ソフトウェア「imc
Devices」のVer2.4以上よりサポートしています。(Ver2.4以前の「imc
Devices」でimc社データロガーをご利用の方は、有償でのアップデートが必要となりますので、当社営業窓口までお問合せ願います。) なお、当社はNational Instruments社Lab-VIEW に関するサポートは実施致しておりません。Lab-VIEWに関する操作や取扱、不具合についても同様にサポートは実施しておりませんので、ご了承の程宜しくお願い致します。 |
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| imc社は市販パッケージソフトウェアとして波形解析ソフトウェア「FAMOS」ならびにデータロガー制御ソ
フトウェア「imc
Devices」などを提供しています。これらのソフトウェアと同様の操作性をユーザオリエンテッドなアプリケーションに組み込むためにCOMコンポーネ
ントを提供しています。 このCOMコンポーネントは、VisualBASIC、C、C++、C#、Delphiなどの開発言語環境を使ったアプリケーション開発にimc社製品のオブジェクトをライブラリとして提供する開発者向けツール(有償)です。 開発者に対してこのCOMコンポーネントツールの利用方法についてトレーニングを実施致しております。 ご検討中のお客様または既に購入されたお客様に対してこれらのトレーニングをご提供しておりますので、ご希望の方は当社営業窓口までご連絡願います。 |
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| その他、imc社データロガーでは、多くの先進的な試験計測アプリケーションの実施例があります。 アプリケーション閲覧ページにて参照可能です。 |
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| 資料請求の方は資料請求フォームからアクセス下さい。 | ||
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