オーディオ(Audio(、ビデオ(Video)、タイミング(Timimg)、伝送(Transmit)関連製品をご紹介します。

オーディオ機器&オーディオ関連機器(TV,CD/DVD,PC)の試験から音響(スピーカ、音場やリップシンク・エラーに関する試験までの測定器を提供しています。
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スピーカ設計支援プログラム
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FINECone 2.0 FINEMotor 2.5 FINEBox FINE X-over 3.0 FINECone?2.0 スピーカ・コーン・シミュレーションソフト |
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FINEConeはスピーカ・ドライバの主要な機能・動作をシミュレーション出来るソフトウェアです。 メッシング、エレメント数、DOF(自由度)と制限などはプログラムにより自動的に行われますので、AutoCAD形状のスケッチを行い、FINEConeにDXFファイルをインポートするだけです。 各種パラメータが自動計算され、周波数特性、共振周波数、方向性が求められます さらに周波数ごとのコーンのダイナミックな振動動作を3D表示でモニタできます。 |
| 特 長 |
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FINEMotor?2.5 スピーカ・マグネット & ボイスコイル・設計プログラム |
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FINEMotorプログラムは、各種ドライバのマグネット系とボイスコイルの設計とシミュレートに理想的なソフトウェアです。その対象はウーファーとドームのみならず、受話器ならびにヘッドホンも含みます。 FINEMotorプログラムは3種類の入力テンプレート(ウインドウ)を持っています。データを入力することで、定義されたリファレンスを満たすボイスコイル・カーブが自動計算されます(左図参照)。 このグラフから、例えばマウスをドラッグすることで、コイル幅を変化させた場合のThiele/Small(Xmax含む)パラメータが同時に計算されます。 さらに入力テンプレートに戻り、例えばマグネット部品の選択で条件を変化させると、その情報がすぐにシミュレーションに反映されます。 この手順を繰り返すことで最適な設計を行うことが可能になります。 |
| 特 長 |
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FINEBox ノンリニア ハイパワー エンクロジャ シミュレーション |
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| 特 長 |
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FINE X-over3.0 クロスオーバ シミュレーション・プログラム |
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FINE X-overはスピーカシステムを最適化するための理想的なプログラムです。 標準E24コンポーネントをスクロールするのにマウスを使い、そのレスポンスの変化をすぐに見ることが出来ます。あるいは、最小インピーダンスを保ちすべ てのコンポーネントの実効電力を計算しながら、Intelligent Optimiserが最良のフラットレスポンスを探しだします。 |
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| 特 長 |
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